製品・食品の事故・偽装等

製品・食品に関わる事故や不祥事は、当該製品・食品の安全・安心に対する消費者の信頼を裏切るものであって、それが故意によるものであれ過失によるものであれ、企業の信用や財務に深刻な影響を及ぼしかねないことは、過去の実例より明らかです。当事務所では、経験豊富な弁護士が、特殊かつ複雑な法令の正確な理解の下、開示・公表やリコール実施の適時適切な判断あるいは消費者・取引先・監督当局・マスコミ等への柔軟な対応などについての実践的な助言を行うことを通じて、クライアントにおける法的リスクの発現を最小限に抑え、事態の早期沈静化を実現します。

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