案件実績

米国における日本製ステンレス棒鋼に対するアンチダンピング措置の終了

西村あさひ法律事務所は、米国国際貿易委員会(USITC)が、日本から輸入されるステンレス棒鋼に対するアンチダンピング措置のサンセット見直し調査の結果、同措置を継続しない旨の裁定を行うにあたり、米国法律事務所と伴に、日本の生産者企業を支援いたしました。

本件は、当事務所パートナーの川合弘造弁護士および藤井康次郎弁護士が担当しました。