書籍

太田洋弁護士、濃川耕平弁護士および有吉尚哉弁護士が編著者を務め、杉本健太郎弁護士、山中政人弁護士、谷澤進弁護士、桜田雄紀弁護士、善家啓文弁護士、野澤大和弁護士、矢田真貴子弁護士、上田真嗣弁護士、小嶋陽太弁護士、近内淳弁護士、横田貴大弁護士、和田卓也弁護士、渡邊弘弁護士、深谷太一弁護士、黒田英弁護士、和田賢孝弁護士および酒見道弁護士が分担執筆した『社債ハンドブック』が2018年7月に商事法務より刊行されました。社債の発行・活用について、各商品ごとに実務的な観点から制度を解説した内容となっております。

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