弁護士等

国内外の事業会社、金融機関、PEファンド等を依頼者とするクロスボーダー案件を含むM&A取引に多数関与。また、コーポレートガバナンスその他一般企業法務に関して幅広くアドバイスを提供している。
さらに、当事務所の中南米プラクティスグループの中心的メンバーであり、ブラジルを中心とする中南米に進出する数多くの依頼者にアドバイスを提供している。

トピックス

2019年11月

有価証券報告書の記載事例の分析(別冊商事法務No.444)

書籍

2019年11月

有価証券報告書の記述情報(非財務情報)の分析 MD&A(経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析) (2)

論文

2019年05月

Financial Times Asia-Pacific Innovative Lawyer Awards 2019

受賞

学歴

2003年
東京大学法学部第一類 (LL.B.)
2012年
The University of Washington School of Law (LL.M.)

経歴

2012年 - 2013年
Paul, Weiss, Rifkind, Wharton & Garrison LLP (ニューヨーク)
2013年 - 2014年
Pinheiro Neto 法律事務所 (サンパウロ)
2015年 -
株式会社ユーグレナ 社外取締役