受付終了 西村あさひ法律事務所 リーガルフォーラム第14回2010年度上場企業法制の展望 - 上場企業経営者が抑えておくべきキーポイント
| 開催時期 | 2010年1月27日(水) 13:30~16:30 (13:00受付開始) | ||
|---|---|---|---|
| 講師等 |
|
||
| イベント |
|
||
| 会場 | 泉ガーデンコンファレンスセンター Room1+2 東京都港区六本木1-6-1 泉ガーデンタワー7階 |
||
| 業務分野 |
年頭に当たり、上場企業法制の最新動向について、上場企業経営層の関心が高い主要事項の解説を行います。2010年度株主総会対応の留意点、独立役員導入・議決権行使結果開示などガバナンス強化の動きと実務対応、強まる株主集団訴訟の脅威への対策、適正な情報管理・開示体制のあり方(インサイダー規制対応を含む)、買収防衛策、公開会社法への展望など。資本市場と向き合った上場企業経営とその留意点について、経営的観点・実務的観点から解説を行います。
参加をご希望の方は、下記お申込ボタンよりお申込フォームにお進みください。お申込フォームにて、事前のご質問を受け付けております。満席となりましたので、お申込受付を終了させていただきました。 ■プログラム■ 13:30~14:45 講演 14:45~15:00 コーヒーブレイク 15:00~16:10 講演 16:10~16:30 Q&A 受講料 : 無料 対象者 : 上場企業経営層・財務・法務担当の方、金融機関、その他該当分野の担当者の方など 定員に達し次第締め切らせていただきます。 受付手続きが完了しましたら、E-mailにて受講票を発行いたします。 *恐れ入りますが、企業内弁護士を除く弁護士、マスコミの方、学生の方のご参加はご遠慮ください。 *お申し込み多数により、ご希望に添えない場合もございます。 *開催日時・場所・内容につきましては、やむを得ない事情より一部変更になる場合がございます。 *会場内での録音・撮影はご遠慮願います。
武井一浩のその他のセミナー
- 独立役員導入への実務対応
- パネルディスカッション: 「第二回全国上場会社内部者取引管理アンケート」にみるインサイダー取引の未然防止対策と今後の課題
- パネルディスカッション: 「第二回全国上場会社内部者取引管理アンケート」にみるインサイダー取引の未然防止対策と今後の課題
- 強い知的財産を目指して
- 企業法務の現場・経営の現場から見た上場会社法制をめぐる諸問題
- 金融危機と地域金融・経済への実践的処方箋
- インサイダー取引の社会的影響と対応の必要性 / パネルディスカッション「上場会社におけるインサイダー取引の未然防止策と今後の課題」
- 2009年度の上場企業法制上の諸論点と企業の経営戦略への影響
- トップセミナー 聞く耳を持つ経営者の首はとれない
- 企業価値を高めるM&Aのための法制上の諸課題
- 企業経営者の法的責任
- 国際投資環境・外資規制・M&A規制に関する企業法実務上の諸論点
- 基調講演 インサイダー取引の社会的影響と対応の必要性
- ヘッジファンド・アクティビズムと今後のIR
- 新任取締役のための1日セミナー
- 金融商品取引法と企業戦略
- 21世紀型訴訟に対する企業法実務家の所感
- 日本企業の国際競争力強化のために
- 世界のコーポレートガバナンス(企業統治)と企業・弁護士の役割
- 内部統制に係る監査役監査
- M&Aと買収防衛策の近時の動向と今後の展望
- 株主との関係構築とIR
- M&Aを核にした企業経営
- 内部統制監査役監査基準に関する解説
- 内部統制の実務と監査役監査
- 内部統制監査役監査基準に関する解説
- 三角合併とIR
- 内部統制と監査役の果たす役割/会社法施行下における監査役監査の実際
- 日本企業の競争力は大丈夫か
- 会社法改正ー合弁会社と商法改正
- 第63回監査役全国大会
- 内部統制法制化に向けた経営改革
- 内部統制法制が企業経営に与える影響と実務対応上の留意点
- 買収防衛策の現状と残された論点
- 新会社法施行に伴う監査役の対応
- 東証上場制度にみる適切な買収防衛策の検討
- 上場会社にとって望ましい買収防衛策とは何か
- 日独年記念経営シンポジウム―今後の経営戦略と会計・財務・法律の国際調和
- 新会社法の時代における経営戦略上の留意点
- 内部統制に関する最新動向と実務における留意点
- 新会社法を踏まえた買収防衛策と今後の展望
- 新会社法と今後の企業経営戦略
- 買収防衛策の最新動向の正確な理解と今後の上場企業のリスク管理のあり方
- 敵対的買収への企業対応策
- 敵対的買収の買収防衛策
- 会社法の改正について―実務家としての観点から
- 日米ロイヤーの視点から論ずる最新日米M&A事情
- (アドバンス編)新・会社法への実務対応―M&A編
- (アドバンス編)新・会社法への実務対応―ガバナンス編
- (アドバンス編)新・会社法への実務対応―ファイナンス編
- IR担当者が知っておくべき法規制
- 買収防衛策とIR
- 買収防衛策導入の最新実務
- 適時開示体制に関する法的観点からの留意点
- パネルディスカッション~会社法とM&A~
- M&A時代における経営戦略と企業価値向上の施策
- 買収防衛策指針と今後の実務
- 会社法の現代化と今後の企業経営
- 企業価値を高めるためのM&Aにおける留意点
- 企業価値報告書・買収防衛指針を踏まえた買収防衛策の今後の実務
- 上場企業の今後の買収防衛戦略―買収防衛指針を踏まえて
- 欧米の外資規制について
- 新会社法案と今後の公開会社経営戦略
- 敵対的買収と防衛策
- 新会社法と買収防衛策
- 買収防衛策をめぐる法的インフラ整備の状況
- 新・会社法のポイント(3)
- 企業買収防衛戦略
- 今年の総会の対応
- 企業買収防衛戦略
- 会社法現代化改正と企業法実務(第2回) 株式・社債編
- 敵対的買収と買収防衛策に関する企業経営上の留意点
- 敵対的買収/買収防衛策と企業経営戦略上の留意点
- 敵対的買収/買収防衛策に関する論点とIR上の留意点
- 会社法現代化改正と実務対応(第1回) 設立・機関編
- 商法改正とM&A
- M&Aおよび買収防衛策に関する法的インフラ整備の諸論点
- 敵対的買収と買収防衛策に関する法的インフラ整備の状況と企業経営上の留意点
- M&A・組織再編に関する実務上の諸問題
- 会社法制の現代化改正と買収防衛策等に関する実務的見地からの所見
- 経営管理(ガバナンス)のありかたと内部統制
- 会社法制の現代化と監査役・監査委員の今後の役割
- 会社法制の現代化改正について
- M&Aの実務
- 健全なM&A促進のためのM&A法制のあり方
- 損害保険会社の監査役と個人情報保護法
- 戦略的事業構築とIR
- 敵対的買収とその防衛策をめぐる諸論点
- 敵対的買収と買収防衛策に関するEU法制の状況と日本の法的インフラへの示唆
- 新監査役監査基準の実践
- 会社法制の現代化改正と実務上の諸論点
- 監査役監査基準の改定
- 国際会社法をめぐる実務上の諸問題
- 敵対的買収とその防衛策に関する展望
- 多様化するM&A―企業価値とIR
- 新任取締役として知っておくべき法律知識
- なぜコーポレートガバナンスが重要か
- M&Aの最新動向と今後の展望
- M&Aの法務戦略
- 敵対的買収とその防衛策をめぐる法的諸問題
- インサイダー取引規制とその留意点
- リスク管理におけるトップの役割
- 平成16年度の株主総会対応に関する研修用講演
- 企業法実務界から見た商法現代化改正へのニーズ
- M&A/企業組織再編の法的実務
- デジタル時代の著作権最先端実務
- 監査役監査の新しい地平を考える
- 商法改正を踏まえた新しい経営戦略








年頭に当たり、上場企業法制の最新動向について、上場企業経営層の関心が高い主要事項の解説を行います。2010年度株主総会対応の留意点、独立役員導入・議決権行使結果開示などガバナンス強化の動きと実務対応、強まる株主集団訴訟の脅威への対策、適正な情報管理・開示体制のあり方(インサイダー規制対応を含む)、買収防衛策、公開会社法への展望など。資本市場と向き合った上場企業経営とその留意点について、経営的観点・実務的観点から解説を行います。

